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2016-09-27 (Tue)
海外「これ食べられたのか…」日本の果物『アケビ』に海外興味津々(海外反応)

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アケビは東アジア原産ですが日本のフルーツとしてとりあげられ海外からコメントが寄せられていました
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2016-09-27 (Tue)
アメリカ人「是非うちの学校にも導入を!」アメリカとまったく違う!?日本の学校の素晴らしさにアメリカ人驚愕(海外反応)

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アメリカと違う日本の学校9のこと
教育は社会の基盤だと言うが、日本とアメリカの社会が大きく違うように、その教育もチョークとチーズぐらい違う

1・ドレスコード
アメリカの公立学校で制服を導入しているのは約20% 日本では中学校以上でほとんどの公立学校が制服着用を義務付けている 男子は伝統的な高いカラーの黒い軍隊風の制服、女子はセーラー服だ(残念ながらズボンの選択肢はなし) 最近の高校はタータンチェックのスカートにだんだん変わっている 服装や靴、バックパックなど厳しく定められているうえ、メイクやネイルは禁止だし、髪型や眉を整えることにまで厳しい規則がある 1990年代にブルマから体操着に変わったことが最大の事件だ

2・清掃員がいない
日本の学校に清掃員はいない その代わりに、生徒も教師も毎日袖をまくり上げて床を履き、黒板拭きを叩き、トイレを磨くのだ だから生徒たちは噛み終わったガムを椅子の下に貼り付けるなんてことをしなくなる…結局それを掃除するのは自分だからだ

3・代理の教員がいない
アメリカで30人の生徒を教師をつけず教室に入れておいたらどうなるか、考えただけでも悪夢だが 日本では教師が病欠しても代理の教師が着たりはしない 生徒たちは信頼されており、その時間は教室で静かに自習をするのだ

4・さすまた
日本ほど安全な国でも、学校に侵入者が来た時の備えはある さすまたという、まるでサムライの武器のような、先が二つに分かれたアルミの棒がどこの学校にも置いてあるのだ これは侵入者を動けなくするためのもので、相手が銃を持っていたら何にもならないが、日本ではそれはまずありえない

5・教師にカンチョー
もしさすまたがうまくいかなくても、カンチョーという武器がある 小学校や幼稚園の子どもたちが大好きないたずらだ 日本に来た英語教師はみなカンチョーに気をつけろとアドバイスされている 子どもがその小さな手を合わせ、人差し指を突きだして、教師の尻を狙っているのだ

6・給食
ピーナツバターのサンドイッチなんて忘れてほしい 日本の小学校や中学校では毎日温かい給食が出されている 教室でみんな一緒に、給食のおばさんが作った同じ食事を食べる 配膳も生徒だ 日本文化では食べ残しはご法度なので、みな完食を目指すのだ

7・あいさつ
日本文化においてあいさつは重要 もちろん学校でもそうだ 授業の始めと終わりには生徒は立ちあがり、声をそろえて教師にあいさつする 黙想のために道場を作っている学校もある

8・土曜授業
1992年まで、日本の学校では週休1日が普通だった だが政府がゆとり教育を導入し、週休2日となった にもかかわらず、土曜に特別授業を行う学校も多い 東京の小中学校では約半分が土曜午前を登校日としている

9・残念な夏
日本の学校には5週間の夏休みがある アメリカの夏休みの約半分の期間なうえ、学年の終わりの休みとなるアメリカとは違い、日本では学年の真ん中での休みとなるため、生徒も教師もほぼ毎日部活動のために投稿している 部活のない小学生には、山のような宿題が出されるのだ
日本式の教育システムは日本人に合っているように思う 日本の高校生は世界共通の理数コンテストで世界4位を獲得しているのだ 翻ってアメリカは28位 アメリカでも土曜授業を検討していいかもしれない
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