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海外「なんて美しいところだ!」伝統的な建物がたくさん残る木曽路の旅に外国人感激(海外反応)

海外「なんて美しいところだ!」伝統的な建物がたくさん残る木曽路の旅に外国人感激(海外反応)

投稿者
名古屋旅行のついでに木曽へ/ japan-guide.com

名古屋は日本の中心に位置します
革新的な技術も存在しトヨタがその代表です
名古屋から少し離れると山があり多くの自然もあります
伝統的な文化に触れることができます
美しく時間が昔に戻った感覚になれますよ



名古屋で1日を過ごし、次の日に木曽に行きます
3日目には木曽を離れ天竜川に行きます
名古屋駅から始め鉄道ミュージアムに向かいます
それから名古屋駅の近くの手羽先のレストランに行き
それからトヨタのテクノロジーミュージアムに行きます
名古屋駅からバスに乗って妻籠まで行きます

それではリニア・鉄道館に来ました
ここは新幹線について学ぶことができます
ほかにも色々な種類の電車をみることができるのです
それでは名古屋の中心にある名古屋駅で手羽先をいただきます
名古屋の名物でとっても美味しいのです
ここはトヨタ産業技術記念館で歴史に加え技術をみられます
沢山のものがここにはあり、驚きの連続です
日本のメインの道である5の内の1つがあります
中山道がそれにあたります

そこには多くの食事処や宿泊施設があります
妻籠もその中の1つで伝統的な旅館があります
早く着いてお風呂を楽しみました
そのあとはこの天ぷらや刺身などをいただきます

2日目は妻籠を歩いていきました
脇本陣と本陣という歴史的な建物があるところをみていきました
妻籠から馬籠にバスでいきランチを食べて
落合の興福寺で習字をやります
それから新茶屋で宿泊します
まず妻籠のメインストリートを散策しました
江戸時代からあるところで素晴らしい宿泊地などがあります

それからバスに乗り馬籠に向かいました
馬籠やで伝統的な天ぷらそばをいただきました
寒かったので温かくとても良かったです
落合に着いて少し歩いたら興福寺があります
古来からの書道を体験することができます
書道のあとは素晴らしい旅館で最高の食事です

3日目は中山道を通って馬籠に行きます
それから神坂のバス停にいき飯田駅にいきます
それから川本喜八郎のミュージアムにいきます
それから地元の電車に乗って天竜峡駅に行き、ボートに乗ります
それでこの旅は終わりです

馬籠から20分ほど歩くと神坂のバス停に着きます
高速バスにのって川本喜八郎の人形美術館に行きました
文楽の人形が飾られていて歴史をみることができます
天龍ライン下りに行きました
男性がボートを先導して素晴らしい景色を見ることができるのです

動画を観てくれてありがとうございます


海外「ネコ唯一の弱点…」猫がキュウリを怖がる理由に海外興味津々(海外反応)

海外「ネコ唯一の弱点…」猫がキュウリを怖がる理由に海外興味津々(海外反応)

投稿者
猫がきゅうりを恐れるのはなぜ

なぜネコがキュウリを怖がるのか、これを見ればわかる 決して楽しい理由ではないんだ
キュウリを見たとたんに飛び上がるネコの動画を見たことがある人も多いだろう でもなぜ?

なぜネコはキュウリを見て飛び上がり、逃げようとするのか 専門家に聞いてみた





たとえば、えさを食べているときに飼い主がネコの背後にそっとキュウリを置く ネコはふと振り向いて、そこに緑色の長いものがあることに気づく 気が強いネコなら戦いを挑むかもしれないが、多くは飛び上がり、びっくりして呆然と眺めている そのとき、ネコの脳のなかはどうなっているのだろう?

ネコは基本的に小さなライオンだということを忘れてはいけない 怪しいものに対してはつねに疑ってかかっている それを好奇心が強いと誤解されることもあるが、ネコは特に見慣れないものや場所に対しては警戒している 本棚の上やソファーから人間を見下ろしているイエネコだって、基本的には捕食者なのだ おもちゃや光にとびかかっていくではないか

ネコは人間のことはそれほど怖がっていないと生物学者は言う ネコから見れば人間は飼い主であり、敵意のない大型の馬鹿なネコというだけだからだ ママネコということだな それなのにどうしてキュウリが怖いのか、ということは生物学者にもわかっていない いくつかの説はあるが、基本的にはどれも「ネコはキュウリそのものを怖がっているわけではない」という

動物行動学の専門家は、単純に食事中に不意を突かれたからだという見方をしている 食事中は、動物も人間ももっともリラックスしている状態 人間だって、のんびりお菓子を食べているときに背後に何かあったら驚くだろう 後ろにいたのが人間ならまだいいが、見慣れないものが底にあったとしたら?

もうひとつの説は、キュウリがヘビにみえるというもの 別の専門家は緑色の長い蛇に見えるから、爬虫類を本能的に嫌うネコはキックしようとするのだという ネコだって殺されたくないからね 頭いいな

いずれにせよ、かわいいネコの背後にキュウリを置くのはよくない キュウリに限らず、バナナ、パイナップル、オモチャのクモでも同じ反応がある つまり、ネコは不意を突かれるのが苦手だということだ とくに警戒を解いて食事しているときにはね おもしろがってそんないたずらをすると、ネコの心に傷を残すことになる つまりネコは、近くにヘビがいるのではないかとつねにストレスを抱えることになるのだ もちろん飼い主にそんなつもりはなかっただろうけど

専門家によると、ネコはキュウリを怖がったことでその場所全体がヘビがいる危険のある場所だとみなすという ネコのケアを専門とする会社によれば、それによってネコは不安を抱え、攻撃的な行動をするようになったり、PTSDをかかえることもあるという えさを与える場所でいたずらをされたネコは、食欲をなくすこともあるし、そこから脂肪肝になることもあるという

ネコは落ち着いた環境が好き 同じ習慣を繰り返したい生き物でもある だから人間がいつもと違うことをするとストレスを感じる 動物学の専門家によれば、ネコは思いがけない、極端な出来事の反動として病気になることもあるという よくある例は嘔吐、食欲不振、下痢、トイレ以外での排泄など それ以外にも、ストレスが原因となって家族にまとわりつく、あるいはその逆に、隠れたり、人と接触しようとしなくなることもあるという 脱毛症、毛づくろいのし過ぎ、食物以外のものをかじる(ビニール袋など)、多頭飼いの場合はほかのネコに当たる、飼い主に当たることもある びくびくしたり、すぐ飛び上がったりもする そのせいでけがをしたり、物を壊したりして、余計にストレスを抱える場合もある

ネコはとても神経質な生き物 だから飼い主はネコのことを常に思いやらなくてはいけない 家のなかで安心して暮らせるよう、責任を持って、愛情深いママネコになろう もしキュウリに慣れさせたいなら、突然背後に置くのではなく、適切な距離を持って、徐々に、ネコのペースで慣れさせてあげよう たしかに、キュウリやバナナに驚くネコの動画は何度見ても笑えるけどね ネコはイヌとは違って、クールなキャラクターだから、そのネコが驚くのは面白く思える でもネコの身になって考えてみて、もし、家にいるのに自分を何度も何度も脅かしてくる人がいたとしたら? どうか、かわいいネコを脅かさないで 


外国人「日本の高校では茶髪にすることすら許されないらしい…」(海外反応)

外国人「日本の高校では茶髪にすることすら許されないらしい…」(海外反応)

大阪の高校で黒髪を強制され訴訟沙汰になった日本の出来事が海外で話題になっていました

「黒染め訴訟」が波紋=時代遅れ校則を廃止-大阪の府立高校

 校則で禁じられた茶髪を黒く染めるよう強要されたとして、大阪府立高校の元女子生徒(19)が府に慰謝料を求めた訴訟が、波紋を広げている。訴訟をきっかけに、府教育庁は府立学校の校則の見直しを求め、一部が廃止されるなどしており、校則をめぐる議論に一石を投じた格好だ。

 「黒染め強要訴訟」と呼ばれ、原告は府立懐風館高校(同府羽曳野市)の元女子生徒。生まれつき頭髪が茶色いのに、校則を理由に学校側から黒く染め直すよう強要され、不登校になったとして、約220万円の支払いを求め2017年に提訴した。府側は「茶髪は生まれつきではない」などとして全面的に争っている。
 英BBC放送など海外メディアにも取り上げられ、ツイッターなどのSNSで「いまだにこんな校則が残っているのが信じられない」など、「ブラック校則」の人権問題だと批判が盛り上がった。この後、全府立学校は校則の見直しに着手。全体の45%に当たる90校で「ゲタによる通学の禁止」や「アイパーの禁止」など時代にそぐわない規定が廃止された。








海外「ジュラシック・パークも夢では…」日本の研究チームの偉業に海外興味津々(海外反応)

海外「ジュラシック・パークも夢では…」日本の研究チームの偉業に海外興味津々(海外反応)

マンモスの化石から細胞核の機能が一部残っていることを突き止めた日本の研究チームが海外で話題になっていました

日本の研究チームがマンモスの復活に近づく 細胞核の機能が残る

 2万8000年前のマンモスの化石から採取した細胞核の機能が一部残っていることを確認したと、近畿大などのチームが発表した。マウスの卵子内で細胞分裂直前の状態まで変化したという。「マンモス復活も夢ではないといえる研究成果」としている。論文が11日の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載された。

 日本とロシアの大学などが参加するチームは約20年前から、大昔に絶滅したマンモスをクローン技術で復活させる計画に取り組んでいる。

 今回、シベリアの永久凍土から、2010年に全身がほぼ完全な状態で発掘されたマンモス「YUKA(ユカ)」(メス、体長約3・5メートル)の筋肉組織などから細胞核を採取。マウスの卵子に注入したところ、43個のうち5個で、細胞分裂で核が二つに分かれる直前の状態になったことが観察されたという。

 細胞核には、「生命の設計図」であるDNAが含まれており、マウスの卵子にはDNAの修復機能があることが実験で確認されている。長期間凍結して傷ついたDNAが修復され、生物学的な機能が活性化した可能性があるという。




海外「日本はまったく違う世界だ…」千葉の田舎の生活に外国人エンジョイ(海外反応)

海外「日本はまったく違う世界だ…」千葉の田舎の生活に外国人エンジョイ(海外反応)

千葉に住んでいる友人の家を行く外国人の動画が海外で話題になっていました

投稿者
日本の生活 千葉県 田舎、東京ディズニーシー など



千葉に住んでいる友達の家に行く事になったの
春の終わり頃から夏中日本では蝉の鳴き声が聞こえます

150店舗が並ぶ表参道を通って成田山新勝寺に向かいました
成田はウナギで有名なのでいったらぜひ食べてみて
成田空港からたったの9分でここは昔ながらの雰囲気を感じられるところです
成田山公園は本当にきれいなところだった

ディズニーシーにも行ってきた
イオンモール成田ってすごく大きなショッピングモールにも行ってきたよ
モスバーガーで焼き肉ライスバーガーをたべてお買い物はおわり
かわいい物が一杯あったのでたくさん買物をしたよ


海外「日本はレベルが違う…」現在社会に根付く日本の武道に海外興味津々(海外反応)

海外「日本はレベルが違う…」現在社会に根付く日本の武道に海外興味津々(海外反応)

日本の警察で犯罪者を相手にするために剣道を習う動画が海外で話題になっていました

投稿者
古来の武術で日本の警察がいかに犯罪に対峙するのか





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