­海外反応 キキミミ

 

海外「日本文化の闇…」正義マン?自粛警察?新型コロナで表面化した非難文化に海外興味津々(海外反応)

海外「日本文化の闇…」正義マン?自粛警察?新型コロナで表面化した非難文化に海外興味津々(海外反応)

投稿者
Covid-19
最近人のする事をかなり厳しく責める人達が出てきています
もちろん無責任な行動をした人だったら責められる理由があるのかもしれません
そういう人達が正しく行動している90%の人達を感染の危険にさらす事になるかもしれないからです



しかし感染した人みんなが無責任な行動をした人な訳ではありません
医療関係者や流通関係者など働かざるを得ない人達もいるのです
今のところに本の死者数はおさえられておりそれには日本独特の生活習慣が理由としてあるのかもしれません

しかし感染した人達やその家族をを責めるのは間違っています
そうする事で感染した事を公表する事ができなくなりその結果ウイルスを他の人にうつしてしまう事になります
たくさんの有名人が感染を公表し感染した事を謝罪しています
この事で脅迫をうけたり責められたりしています
これをみたら検査を受ける事さえ怖がってしまうかもしれません

他の人に迷惑をかける事が日本ではとても悪い事だとされています
他の人を責める事でストレスと解消しようとしている人もいる人もいるかもしれません
みんなが何かしらの形でウイルスの影響をうけています
ウイルスを嫌う事はいいのですがそのために感染した人を差別したりするのはまちがっています
感染した人もまた被害者なのですから


海外「今まで知らなかった…」最初は直刀だった?日本の刀の進化の歴史に海外興味津々(海外反応)

海外「今まで知らなかった…」最初は直刀だった?日本の刀の進化の歴史に海外興味津々(海外反応)

投稿者
侍の刀はどう進化したのか



侍は武将・大名の元に使える武官を指して、中世ヨーロッパの騎士と比べられることが多い
侍は両手で扱う片刃で少し反りが入った剣、「刀」を帯同していた
侍という身分が生まれたのに従って、刀もまた生を受けたんだ
戦いの場でも、老いた侍が死を迎える床でも刀は常に侍とともにあり
甲冑をつけている時でも、普段着の着物を着ている時でも、侍は常に刀を所持していた
どこの歴史を調べても、刀ほどその持ち主の身近に常に置かれていた武器はなかったよ
刀は侍の身分と特権の象徴でもあったんだ
侍の刀は多くの研究者から、最も完成された剣だと認識されている
刀はもともと、誰か優れた発明家が発明したものじゃなくて、時を経て段々と完成されてきたものなんだ

最初の刀は、直刀って呼ばれるもので3世紀から10世紀くらいの間使われていた
直刀のデザインや鋳物の技術は、その当時の中国や朝鮮半島で使われていた剣の影響を受けていたらしい
片手で扱う剣で、切り裂いたり刺したりするのに優れていたんだ
両刃のものもあったらしいけど、ほとんどがその後の刀と同じように片刃の剣だった
9世紀に入ると、日本は大きな変革の時を迎えるよ
首都が奈良から京都に移されたし、812年から14年の天然痘の蔓延で、人口の半分が亡くなったって言われてる
天皇の権威が失墜し、地方の武将が力をつけてきた
武将は広大な領地を治め、私兵を抱えるようになったんだ
この私兵が、初期の侍のすがた
この時期、刀も大きな変化を迎える
片手で扱う直刀は、両手で扱う太刀へとその姿を進化させた
これは、今一般に知られている刀よりも刃の部分が長いものだった
鋳物の技術の進化のお陰で、以前は硬くて戦場で簡単に折れてしまうものか、柔らかすぎてすぐに刃こぼれしてしまうものだった剣が、硬い芯を持ち刃に反りを持たせることで、相手の刀の力を吸収し攻撃にも防御にも役立つ刀となったんだ
初期の頃の刀は大きな反りを持っていたんだけど、その後反りの具合は緩やかなものになっていった
太刀から刀への進化そのものも、緩やかなものだったらしい
そんな中で最も顕著な変化は、その鋳造でもデザインでもなくて、刀をどのように携帯するかっていうところに現れた
太刀のように甲冑の腰に水平で反身を上にしてにささげるのでなく、刃を上にして指し落とすようになったんだ
ここで伝えておきたいことは、そもそも刀は戦場で使われる武器の中でも、サブ的な役割を果たすものだった、ってこと
元々侍の戦闘様式は、騎馬戦で、長い槍や薙刀などを使って戦うことが多かった
刀は馬から落ちたり槍が折れたりして、最終的に他に戦う手段がなくなった時の最後の頼みだった
こんな状況の時に、太刀では実際に刃を交わすまでに二手間かかるけど、刀であれば鞘から抜いたらすぐに切りつけることができるよね
戦いに明け暮れた戦国時代を生きる中で、侍はトライアル・アンド・エラーを重ねて、大ぶりな太刀から小回りの利く刀にたどり着き、それは城内の廊下などでの狭い場所でも有効だということも証明された
それでも、太刀と刀は両方とも、何世紀にもわたって実戦で使用されてきた
でも15世紀頃になると、太刀は段々刀に取って代わられるようになったよ
太刀なのか刀なのか見わけがつかないようなものもあるけど、その差はどこに刀工の銘が刻まれているかで判断されるんだ
刀に加えて、侍はもう一本短めの剣も帯同していた
これは、短刀だったり刃に反りが入った脇差だったり
この2本の刀をセットにして、“大小”って呼ばれてた
野太刀や大太刀と呼ばれる大ぶりの太刀を好む侍もいたよ
これらの大太刀は背負って運ばれることが一般的で、騎馬や室内で使われることはなかった
熟練した大太刀使いにかかると、一太刀で武士と馬を諸共切ることができたって言われている、ちょっと眉唾物ではあるけれど。。。。


海外「おちおち散歩もできない…」ついにアメリカに上陸した日本のオオスズメバチにアメリカ人戦々恐々(海外反応)

海外「おちおち散歩もできない…」ついにアメリカに上陸した日本のオオスズメバチにアメリカ人戦々恐々(海外反応)

投稿者
アジアの殺人蜂がアメリカで発見された

8pmsl2tt2iw41.jpg

新型コロナに続き「殺人バチ」上陸で…アメリカSNSが大騒動

(CNN) 米ワシントン州で昨年末、ミツバチを襲う侵略的外来種のオオスズメバチが米国で初めて目撃された。ただでさえミツバチが激減している中、冬眠から目覚めたオオスズメバチの女王バチが活動を始める時期を迎え、州は警戒を強めている。

養蜂農家からは、頭をもぎ取られたミツバチの死骸が大量に見つかったという報告が寄せられている。

ワシントン州立大学の専門家によると、オオスズメバチは体長5センチを超す世界最大のスズメバチで、人が複数回刺されると死ぬこともあり、研究者の間では「殺人スズメバチ」とも呼ばれる。

アジアに生息するオオスズメバチが米国に持ち込まれた経緯は不明だが、国際貨物に紛れて運び込まれた場合があると専門家は指摘する。

ワシントン州で最初に目撃されたのは昨年12月。4月になって冬眠から目覚めた女王バチが巣づくりを始め、活動を活発化させ始めているものと思われる。

専門家によると、オオスズメバチはミツバチの巣を襲撃し、占領したコロニーを守りながら、成体のミツバチを殺して幼虫やさなぎを餌にする。針には強い神経毒があり、刺されれば強い痛みを伴う。





スポンサードリンク


新着記事


他の最新記事を表示する


スポンサードリンク
検索フォーム

おしらせ

当ブログ記事の引用のない転載を禁じます


スマホとPCの外部リンクのスクロールバーが

うっとおしかったので撤去しました

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

スポンサードリンク
注目記事



リンク

海外の反応アンテナ

ヤクテナ

海外アンテナ

海外の反応まとめblogアンテナ

海外の反応 まとめ あんてな

だめぽアンテナ

2chまとめちゃんねる

まとにゅー!

海外の反応まとめアンテナ

日本視覚文化研究会

ニュース速報まとめ桜

ニュース速報まとめ梅

アナグロあんてな

アンテナシェア

あんてなジャポン

ポケモンGO海外遅報

ヌルポあんてな

翻訳ブログアンテナ

暇つぶしアンテナ

ねらーアンテナ

にゅーもふ

勝つるあんてな!

ワロタあんてな

にゅーぷる

オタクニュース

2chまとめのまとめアンテナ

はぴやく

News人

オワタあんてな

にゅーすなう!

ニュース星3つ!