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海外「これは驚き…」現代の職人でさえ感心する業…日本の失われた技術に海外興味津々(海外反応)

海外「これは驚き…」現代の職人でさえ感心する業…日本の失われた技術に海外興味津々(海外反応)

投稿者
日本の失われた古代文明



日本には古代文明の足跡がたくさんあります
 太郎坊宮 少なくとも数千年は前に出来たものだろうと言われている
 屋久島巨石などおもしろい物がたくさんあり巨人の神話もたくさん残っています
 金属加工は他のライバルよりもずっと優れていて優秀な刀がたくさん残っています
 刀をつくる技術は一体どこからきたのでしょう
 自分で作ったものなのかそれとももっと先に進んだ人から習ったものなのでしょうか
 現代の職人でさえ当時の技に感心するほどです 
 これは大きさから特に他のもとの一線を画す刀です
 のりみつ大太刀といい12フィート以上の長さがあり15キロ近くあります
 この大太刀は2000年以上前に作られました
 大きな身体の人に使われる目的のためだけにつくられたものです
 野太刀といわれる刀は南北上時代に戦場で使われていました
 このタイプの刀は飾るために作られる事はほとんどなく戦うために作られています
 この大きさの刀をつくるには大変なコストがかかりますが有名な武人によって
 使われたにちがいありません



大阪城の周りの壁をみて ペルーのクスコの壁みたいよ




もっと見つけて見せると真実がわかるようになってくるよね 人類はわすれるものだから




巨人は私たちの歴史の現実よ こんな風にそれを教えてくれる刀があるんだもの 証拠でしょうに




スライスされたらも岩じゃなくない?




今から2000年前だれかが儀式的な「町へのカギ」を見つけて 「このカギはどこにあうのかな?」って思うの




過去に戻ってこれを見る事ができたらどうなのかしらっておもうの 




刀は違うでしょ ただ遠くまで届くってだけ だって持ち手だって人間のサイズだもの




バターみたいに曲がって岩がどこにあるのか探してたんだよ 次の旅行の計画には絶対にいれる 見てこないと




鋼の錬金術師は過去に起こったことなのかも




こういうのを見るたびにびっくりするわ




すごい 日本人でも知らない人がいた




タイムマシンがなかったらだれにもわからない だから今日と明日の問題にもっと取りかかろう イスラム教徒とか中国の共産党政権とか




これを使えるくらい大きい人がいるとすれば持ち手ももっと太くなるとおもうんだけど




ロンギヌスの鎗ね エバンゲリオンネオジェネシスで使ってなかった?




巨大な刀をもった忍者がやったんだよ ははは




2:30エヴァンゲリオン




巨大な恐竜が昔はいたのなら巨大な人間が射手もおかしくない 巨人がいたってことは信じてるの




古代の3D レーザープリンタ




古いイスラムの本に東アジアの人達の祖先はYajuj va Majujと呼ばれていて木の様にセガ退避とがいたって書いてあるの 大太刀はそういう人のためだったのかも




巨人って問題? でも日本の大太刀は飾ったり贈り物にするためのもので巨人のためのものじゃない これはよく知られた事実だよ 間違ってるね




大太刀が巨石を切ったっておもってるの 君が証拠って行ってるのは馬を切るための道具だよ それに例にあがってる刀にはなんの記録もないからいつの時代に作られた物かさえわからないじゃないか




のりみつ大太刀は大きすぎておかしいね この動画ではこれが2000年以上前のものだといっているけども歴史家はこれは500〜600年ほど前の物だろうといっている この日本刀のように剃った形も100年以上昔ではあり得ないという事を証明している これが2000年以上前のものだっていう証拠があるならぜひ見せて欲しい 




https://www.youtube.com/watch?v=mwMazk63uuI
Comments
  1.   526300
    大日本人ワロタ
  2.   526301
    セガ退避ワロタ
  3.   526302
    焼け石に水、熱と風化で亀裂が広がっただけだろう
    装飾目的で作る訳が無いって、だからこその権力誇示目的だろう
  4.   526303
    コメの、
    >この日本刀のように剃った形も100年以上昔ではあり得ない
    って1000年以上のまちがい?
    江戸時代の新々刀ですら反りがあるのに?
  5.   526304
    刀のどこに価値があるって、
    この宇宙開発とか言ってる時代まで、
    "継承"されている事に意味が在る。

    松ちゃんも一貫して言っている、
    笑ってはいけないしかり、
    「続けることに意味がある」と・・・
  6.   526305
    マグロ包丁みたいな用途や実戦が主とか可能性を否定してる文言あるけどまんま飾りとか献上品又は好奇心で挑んだだけってのが現実的だろ
  7.   526306
    平安武士が使っていた刀でも反りはある、現物が残っている。
    3.6mの太刀か、地元の刀剣博物館にもあるなぁ。
  8.   526307
    2000年前というのは間違いだろ。
    大太刀が作られていたのは主に700年前から200年前くらいだと思うぞ。
  9.   526308
    南北朝だと、せいぜい600~700年程度でしょうに。武士が生まれる前にこんな大刀が作られる訳が無い。
  10.   526311
    鎌倉武士の時代だけ、先へいくほど刀身が細くなっているんだな。
    室町以降は刀身の幅が一定になる。
    形状的に鎌倉刀っぽい。
  11.   526312
    動画は見てないが、「のりみつ大太刀」ってこと、多分、岡山県「吉備津神社」所蔵の「吉備津丸」(きびつまる)の事だろう。
    備前長船派の法光(のりみつ)による作刀と言われていて、長さとか重さとかも大体合致する。

    だから2000年以上前ってのは大法螺吹きだな。
    この手の大太刀が奉納目的じゃなく、実践目的に作られたってのも、半分正解で半分は妄想。
    奉納されている刀剣においては、むしろ実戦使用された刀剣類が奉納されることよりも、初めから奉納目的での逸品を作り上げて奉納されることが多い。
    実際に吉備津丸より以前に、天皇により大太刀が千本奉納されたって話もある。
    ただ吉備津丸はその当時の大太刀などと比べても、重量が軽く、実際に振り回すことが可能な範囲の造りになっていることから、実践に即した形での作刀だったと言われている程度。

    あ、時期に関しては1446年ごろだとか。
  12.   526313
    奉納用だよ
  13.   526314
    そりゃ宗教的に考えたら下手なものを奉納なんてできないだろ
    職人は神様に奉納するんだから、潔斎して腕によりをかけて刀を拵える
    実戦向けの丹精込めた、もの凄く切れる刀身、拵えは美しく、見栄えよく、神様に奉納するならやたらと大きいものだっていいだろう
    さらにそこに軽さや実際に使える能力にも拘るところが、一流の職人なんだろうよ
    大太刀(馬上大刀)については実は大陸の方で文献に詳しい
    と言っても、もちろん「日本刀ではない」
    どういう意味かと言うと、あの「サイズと反り」、あれは馬上から力任せに振り下ろすことを前提にしているらしい
    当然扱うのに「体格と体力、乗馬技術、単純に技術」が要る
    これが後に西洋に行くと「エグゼキューショナーズソード」となる
    「処刑人の刀」という意味だが、斬首の時に使う
    もっともエグゼキューショナーズソードは、「重さと厚みを増す代わりに」「反りと薄さを捨てた」
    これが西洋ではフランス革命ぐらいまでは実際に使われていたんだが、デカいわ重いわ、首を「叩っ斬る」わけだから、切り口は酷いわ扱い難しいわで、ギロチンにとって代わられた
    処刑しようとして、よく失敗して何度もやり直ししたんだと
  14.   526315
    だけどギロチンの刃の角度、これが実は元になった馬上大刀と同じ角度だったりする
    実際にギロチンを設計する時、研究されてモデルにされたんだが、あの「反り」は「振り下ろして」「重さを利用して」「頭や首や体を一刀両断するのにベスト」な角度らしい
    なんとこの角度を日本刀は継承している
    対して馬上大刀が東に行くと、日本ではなんせ刀身の薄さに拘った
    だから「包丁と同じ、当てて引く」動作、技量が要求されるんだが、というよりどうもこれは話が逆で、「日本人が小柄だからこそ」刀身を当てた位置から「引く」という動作を加えて「縦に足りない距離(体格、要は身長)を稼いだ」という発明だそうだ
    そして「当てて引く」切り方には薄い刀身が必要であり、薄い刀身を作る技術は日本だからできた技術だ
    必要は発明の母なんだろ
    ちなみに馬上大刀が南に行くと、シミターと言われ、より小型化、薄型化して、刀身がびよんびよん曲がるようになる(ただし斬れ味は非常によい)
    ところが発祥地、大陸中央部では馬上大刀はあっさり廃れたという
    やはり扱いは難しいわ、大量生産は大変だわいろいろ問題があったらしい
  15.   526316
    大太刀は馬上じゃなくて、逆に馬上にいる相手に対しての兵器。
    馬の足を払って落馬させたり、馬上の相手にすれ違いざまに叩きつけるもの。

    はっきり言って、あのサイズを馬上で操るのは不可能。
    槍や薙刀とは違う。
    柄の長さも両手で構えるためのものだし、重心位置からしても両足で踏ん張らないと支えることも難しい。
    史料としても、歩兵が野太刀を構えた絵が描かれているものも存在している。
    中国はともかく、日本では徒歩で使うものだよ。少なくとも実用する範囲では。
  16.   526317
    確か、武将が使うのではなく対騎馬用として、雑兵数人がかりで騎馬への薙ぎ払いに使ったんだよね
  17.   526318
    今の日本刀の形ができたのは平安時代末期。馬上からの斬撃がしやすいように手元が反る太刀が生まれた。それまでは漢刀に系譜を発する直刀が使われていた。鎌倉時代に入るとより豪壮な造りになり、全体に反りが入るようになった。元寇を経て硬い鋼と軟らかい鋼を組み合わせた折れず曲がらずよく切れる日本刀が出来上がる。南北朝時代に入るとそれまでの騎兵戦闘から歩兵戦闘に移り、大太刀が出現する。江戸時代になると刀は定寸(二尺三寸五分)までとなり、大太刀のほとんどは摺り上げられて定寸の刀に姿を変える。

    しかし日本刀は満洲の寒さではもろかたっという。そのため満鉄は寒冷地対応の刀を開発したという。
  18.   526320
    教えてくれ。
    最初の方の山2つは一体何が興味深いんだ。
    ピラミッドって書いてるからピラミッドっぽいってだけ?
  19.   526327
    >鎌倉時代に入るとより豪壮な造りになり、全体に反りが入るようになった。

    むしろ平安中期以降に形をなした太刀は、江戸時代などにみられる打刀と違って全体的に大きく弧を描く形。
    それ故に馬上で引き抜く際に馬の首を斬らぬための工夫だったのではないか?などという説もあるくらい。
    それが戦国の時代になって打刀の形状へと変化し、全体的な反りは控えめに、打ち付けやすいようになった。
  20.   526332
    刀の期限は韓国だけどね
    これはマジで
  21.   526333
    失われたって言っても需要が減ったから無くなったんだよ
    それに使う方向が変わっただけで包丁作りの技術とかにちゃんと受け継がれてるから大した損失でもないし
  22.   526336
    おいおいこんなの広まったらウリナラファンタジーの国だと思われるぞ
  23.   526348
    2000年前は鉄器すらないぞ
  24.   526360
    やっぱり武器の起源は石を投げた東アフリカだよ 

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