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2016-11-09 (Wed)
世界にも逸話が残る!?日本の姥捨山伝説が海外で話題に(海外反応)

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今日知ったこと
姥捨とは年をとった女性を放棄することで、その意味の通り、家族が年寄りを山へ連れていき、脱水症所や餓死で亡くなるまで放置するということである これは家族が窮地に陥った時に行われていた

うばすてやま
うばすてやま(姥捨て山)は、棄老伝説に材をとった民話。
大きく「枝折り型」と「難題型」、それらの複合型に分けられる。法令、口減らしなどのために高齢の親を山に捨てることとなった息子と、その親の物語である。






僕もこれを義理の母にやろうとしたんだ オーストラリアで、これは“wreckless endangerment(向こう見ずな約束)”といわれ、警察はこれを嫌うんだ




歴史上ではこれはよくある事だったんだよ




↑BC.6000万年前にも同じ様な事があったみたいだよ




↑現在ではあまり、行われていないよね




↑そうだね 年金や医療システム、家から解放されるという資源を考えると、財産は若者に子供を産ませるよう奨励する事と地球温暖化の為に使われるべきだよ




↑君が65歳以上になった時にはその考えが変わるよ




↑確かにそうだね でも、年輩の方も働かないと




↑謙遜するよりも提案をするべきなんだ




これは違う方法でも行われたのかな?家族を捨てるだけじゃなく、殺害したりしたのかな?




↑その国や地方によって違うよ




↑きっと文化的要素も関わってくるんだろうね




人間がすることじゃないよ




↑何処の国にもあった事だよ




↑そうだね イギリスもローマもスペインも中国にもエジプトにもこんなことがあった




年をとった母親を山に連れていって、亡くなるまで放置するという古い話を聞いた事があるんだ ある若者は年をとった母親が生きれる様に、姨捨山に連れて行く代わりに秘密の部屋を建て、そこに住まわせた ある日、この村に悪魔がやって来て、村人に「困難な試練をやり遂げなければ、村を破壊する」と言った しかし、その村は年寄りを排除していたため、賢い人がいなかったんだ 彼の母親を除いて 彼女はその試練の解き方を息子に伝えた その後、村長が若者に褒美に何が欲しいかときくと、彼は「姨捨山に母親を捨てに行けと言われたが、その命令に従えなかった 他の年輩の人達と一緒にこの村で母親を生活させて欲しい」と告白した 彼らはその言葉を聞き入れ、彼女の母親は結果、村で幸せに余生を暮らした 




↑この話に似た様な話を思い出したよ でも、僕が読んだ話は将軍がその村を攻撃したんだ 彼は村人になぞなぞを与えたが、年をとった女性だけ、その答えを解く鍵を知っていたんだ その謎は灰で作られたロープに結ばれていたんだ 年輩の女性は道を塩で浸し、その縄を火の中にいれて、燃やしたんだ 形を維持したままね そして、彼女は息子に蜂を中に入れた紙太鼓を作らせた 確か学校で習ったよ




↑これは作り話だよね 町に何かが来たのは覚えているけど、それが何かは忘れてしまったな 確か、悪霊か何かだったと思うよ




↑この物語を読んだ事が有るけど、他にも知ってる人がいるとは思わなかったな




↑僕の英語の授業はとても退屈だったから、先生が机の下のかごの中に教科書を置いていたんだけど、授業中、それを読んでいたよ いかに英語の授業が退屈だったのかが分かるよね




アフリカにもこれに似た様な話が有るんだ ある男性が目の不自由な父親をくねった木の下に餓死するまで、放置して、ハイエナに食べさせたんだ そして、時が過ぎ、男性が年をとって、目が不自由になると、彼の息子が彼を木の下に連れていったんだ




https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/5begcb/til_of_ubasute_a_japanese_word_which_translates/





 
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