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世界にも逸話が残る!?日本の姥捨山伝説が海外で話題に(海外反応) - ­海外反応 キキミミ

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世界にも逸話が残る!?日本の姥捨山伝説が海外で話題に(海外反応)

世界にも逸話が残る!?日本の姥捨山伝説が海外で話題に(海外反応)

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今日知ったこと
姥捨とは年をとった女性を放棄することで、その意味の通り、家族が年寄りを山へ連れていき、脱水症所や餓死で亡くなるまで放置するということである これは家族が窮地に陥った時に行われていた

うばすてやま
うばすてやま(姥捨て山)は、棄老伝説に材をとった民話。
大きく「枝折り型」と「難題型」、それらの複合型に分けられる。法令、口減らしなどのために高齢の親を山に捨てることとなった息子と、その親の物語である。




僕もこれを義理の母にやろうとしたんだ オーストラリアで、これは“wreckless endangerment(向こう見ずな約束)”といわれ、警察はこれを嫌うんだ




歴史上ではこれはよくある事だったんだよ




↑BC.6000万年前にも同じ様な事があったみたいだよ




↑現在ではあまり、行われていないよね




↑そうだね 年金や医療システム、家から解放されるという資源を考えると、財産は若者に子供を産ませるよう奨励する事と地球温暖化の為に使われるべきだよ




↑君が65歳以上になった時にはその考えが変わるよ




↑確かにそうだね でも、年輩の方も働かないと




↑謙遜するよりも提案をするべきなんだ




これは違う方法でも行われたのかな?家族を捨てるだけじゃなく、殺害したりしたのかな?




↑その国や地方によって違うよ




↑きっと文化的要素も関わってくるんだろうね




人間がすることじゃないよ




↑何処の国にもあった事だよ




↑そうだね イギリスもローマもスペインも中国にもエジプトにもこんなことがあった




年をとった母親を山に連れていって、亡くなるまで放置するという古い話を聞いた事があるんだ ある若者は年をとった母親が生きれる様に、姨捨山に連れて行く代わりに秘密の部屋を建て、そこに住まわせた ある日、この村に悪魔がやって来て、村人に「困難な試練をやり遂げなければ、村を破壊する」と言った しかし、その村は年寄りを排除していたため、賢い人がいなかったんだ 彼の母親を除いて 彼女はその試練の解き方を息子に伝えた その後、村長が若者に褒美に何が欲しいかときくと、彼は「姨捨山に母親を捨てに行けと言われたが、その命令に従えなかった 他の年輩の人達と一緒にこの村で母親を生活させて欲しい」と告白した 彼らはその言葉を聞き入れ、彼女の母親は結果、村で幸せに余生を暮らした 




↑この話に似た様な話を思い出したよ でも、僕が読んだ話は将軍がその村を攻撃したんだ 彼は村人になぞなぞを与えたが、年をとった女性だけ、その答えを解く鍵を知っていたんだ その謎は灰で作られたロープに結ばれていたんだ 年輩の女性は道を塩で浸し、その縄を火の中にいれて、燃やしたんだ 形を維持したままね そして、彼女は息子に蜂を中に入れた紙太鼓を作らせた 確か学校で習ったよ




↑これは作り話だよね 町に何かが来たのは覚えているけど、それが何かは忘れてしまったな 確か、悪霊か何かだったと思うよ




↑この物語を読んだ事が有るけど、他にも知ってる人がいるとは思わなかったな




↑僕の英語の授業はとても退屈だったから、先生が机の下のかごの中に教科書を置いていたんだけど、授業中、それを読んでいたよ いかに英語の授業が退屈だったのかが分かるよね




アフリカにもこれに似た様な話が有るんだ ある男性が目の不自由な父親をくねった木の下に餓死するまで、放置して、ハイエナに食べさせたんだ そして、時が過ぎ、男性が年をとって、目が不自由になると、彼の息子が彼を木の下に連れていったんだ




https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/5begcb/til_of_ubasute_a_japanese_word_which_translates/
Comments
 
赤ずきんとかヘンゼルとグレーテルとか
欧州では口減らしの童話が多いほど当たり前のこと
 
欧州の主食は
米よりも効率の悪い麦だからなぁ
当然口減らしは多かっただろうね
 
意外に知られていないが、麦は米より圧倒的に単位面積あたりの取れ高が少ないからな・・・
米食文化圏より、麦食文化圏の方が食糧問題は多かった
 
長年の魔女狩りで人口減らしたからな‥
 
※165815
うん、西洋圏は子供や“老人”、でも日本では“老婆”
西洋人は日本の“老姥捨て”について「日本は酷い!やっぱり昔から女性の地位が低かったんだ!」と騒ぐ
でも真実は日本では“爺さん”が早死にして“婆さん”が生き残ってたということ
そして西洋では姥捨て(婆さんを捨てる)なんて話ができないくらい“女性が早死にしていた”ということ
ここで過去の西洋が女性を酷使していたことと、現在の西洋人が「専業主婦は地位が低い」がリンクする(奴隷のように扱われていた)
一方日本では、女性が出産後は一ヶ月間は赤ちゃんと閉じこもって家事は全て家族がやってくれてていた
これを西洋人は「女性を閉じ込めるのは差別だ!」と騒ぐけど、ペニシリンが出来て1世紀程度
新興国は建国からすぐにペニシリンを使ってるからわからないだろうけど、民族や国家として古い歴史がある国はペニシリンがない時代の伝承が残っているので、日本と似たような話があるのだろうね
ペニシリンがない時代に母親と赤ちゃんを感染症から守るの為に、これ以上の最善策があるだろうか?
多分スレ立てした人は「日本は酷いよね」という方向に持って行きたかったのだろうが、スレの公平な外国人に感謝すると共に、日本が女性を大切にしたことにも何時の日か気づいて欲しいとも思う
 
山口に歴史資料としての再現物があるが、「働けなくなった老人が村外れの山に藁小屋を作って課税対象以下の家庭菜園程度で集まって暮らし、足らずは村から分けて貰う」と言うもので、厳密に言えば脱法、公然と行われていてお咎めが無かったことを考えれば節税行為
戒めとしての民話で、実際に老人を山に棄てる習慣があったなんて痕跡は無いだろ
 
NHKの教育番組で見た記憶あるな。
蜂入れた太鼓だの塩で出来た縄だの。
 
岩手の遠野にもあったなぁ。デンデラ野という姥捨て山的なのが。
老人だけで集団生活して、日中は里に下りて農作業を手伝ってたらしいけど。
 
>うばすてやま
>うばすてやま(姥捨て山)は、棄老伝説に材をとった民話。

棄老伝説とはインドまたはシナが発祥で伝来してきたもの。
その伝説をもとに、親を大事にしようね、とする物語(フィクション)を創る際に利用された。
物語を見て分かる通りハッピーエンドでしょ?
最後は殿さまにばれたのにもかかわらず許された上、
母を、年寄りを大事にせよと...メデタシメデタシが定番。

小説・映画、楢山節考は侮日工作に励む変態サヨクにとって
格好の材料だったというだけですよ。あんな伝説日本にはありません。
 
そのような風習が実際にあったなら日本の各地で痕跡が発見されても良さそうなもんだが
サヨクメディアが大喜びで飛びつくだろ
 
全くなかったとは言えない。でもいかにも組織的にやっていたかのように言いふらして喜んでいるのは鮮人だろ。
映画もあるし、あいつら映画やドラマを見ただけでてそれを事実だと思い込むからなwwwww
 
今の日本でもまろやかな口減らしが求められる
 
以前、デンデラって映画で姥捨山を見たけど。
あれ、続編を見た時、唖然とした。
ババアは、大人しく死なないよ。復讐を目論むw
 
東京近郊の多摩湖周辺にもそういう伝説があるよ。
となりのトトロの舞台になった辺り。
今は貯水池の中にあって近づけないが、小さな塚が残ってるそうだ。
 
日本に必要なのはニート捨て山
 
これの背景は、家族全員が餓死してもおかしくない状況があるからだろ
皆が食べれる状況なら起こらない

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