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話すことはリスク!?なぜ日本の生徒は英語の授業で沈黙するのか?その考察に海外興味津々(海外反応) - ­海外反応 キキミミ

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話すことはリスク!?なぜ日本の生徒は英語の授業で沈黙するのか?その考察に海外興味津々(海外反応)

話すことはリスク!?なぜ日本の生徒は英語の授業で沈黙するのか?その考察に海外興味津々(海外反応)

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日本の英語学習現場における“沈黙”についての研究

日本の英語教師は、授業中に生徒に話すように促しても沈黙が広がるということによく不満を漏らしている
しかし、現在までなぜ日本の生徒たちが第二言語を話したがらないのかという研究は全く行われてこなかった
イギリスの中心部にあるレスター大学のジム・キング教授はこの現象に目を向け、最近では日本の専門家や教育家に向けてロンドンにて自身の発見をプレゼンしている
キング氏は日本での教員経験があり、日本の学生は心理学的な原因や文化的な原因、教授法などを含む多数の要素によって無反応になりがちであると述べている

9つの異なる大学の924人の学生を対象とした研究により、多くの学生は自分の英語能力は十分でなく、友人の前でそれを使おうものならメンツがつぶれてしまうと考え、精神的に恐怖を感じていることがわかった
また、キング氏は多くの教師が喋りすぎて生徒に喋る機会をほとんど与えず生徒たち自身が英語の練習をする時間がほとんどないと指摘した
授業の大部分が教科書を日本語に訳すことに使われているのである
キング氏は日本の学生は、間接的に表現することを強調したり、他人の意見を待ったり、集団の中で目立たないようにしたりすることを大切にする文化的習慣があるために、授業中に黙ることの方が簡単であると感じるのだと考えている
しかし、彼は先入観や過去の東アジア文化に対する研究だけに囚われてはいけないと警鐘を鳴らしている
実際に彼の実験の1つでは、イギリスの学生と日本の学生は教員が話すのをやめ教室が静けさに包まれることに同じくらいの不安を抱くことが示された

「この沈黙のいくつかの原因は、文化的要素が起源や背景に関わっていると考える」とキング氏は述べた
「多くの日本人学習者は、周りの人間を気遣うことを意識付けさせられ、他者のことを考えるようにと教えられてきた
これにより、自分自身を監視するようになった」
全48時間の30授業分研究により、沈黙の決定的証拠が見つかった
授業の大部分は教師による話やクラス全体が沈黙になり読みや書き、オーディオ機器のリスニングに割かれているのだ
生徒同士での会話時間は全体の0.21%ほどであったのだ
彼はいくつかのクラスに見られた、生徒が参加することに対して邪魔をする小さなグループを観察した
もちろん、いくつかの場面では、単純に教員の説明を理解していないことで生徒が沈黙しているということもみられた

しかし、キング氏は日本の英語水準は言われているほど低くなく、しばしば英語を得意とする人たちは周りに合わせるために自分のレベルを下げなければと感じるようだと指摘した
またある時には、学生たちは授業レベルが適切でないと反抗するために沈黙すると答えた
しかし、問題は単に心理的要素によるものではなくもっと原始的であり、教授法の根幹と教育システムにある
「彼らには、話す必要性がないのです
話すことはリスクを負うことでもある
ただ座って黙っていることが一番の選択なのです」とキング氏は述べた
また、中学校や高校の段階で英語を話すことができるようになることの価値を教えておらず、大学に入学する頃にはすでに沈黙は習慣化してしまっている
昔ながらの教授法では生徒は“実用性”を学ぶことが出来ず、ほとんどは一言の返答のみを求められるだけである

日本で教員の指導を7年行ったキング氏は、教員は一歩下がって生徒に話させ、生徒が回答に詰まったときも沈黙を破ろうとヒントを与えないということが出来るように授業準備をしなければならないと述べる
教員たちはグループやペアでのタスクベースの授業を進めるべきであり、授業の始めにスモールトークを行う時間を設けるべきである
教員は授業レベルがクラスのレベルに対し適切であることを確認し、間違いの指摘ばかりに時間を割かないようにしなくてはならない
また席の移動も取り入れ、一定のグループが出来てしまうのを防ぐ必要もある
早稲田大学にて英語教員を務めたこともあるロンドン大学のサイトウカズヤ教授は、「沈黙の原因は多面的であり、それぞれの事情によるところもある
それを一般化するのは大変難しい」と述べた

「早稲田のクラスでは、生徒によるアンケートで沈黙は間違うことに対する恐怖によるものであり、ネイティブスピーカー並の正確さを身に着けることが重要であると考えていることによるものだとわかった
また、彼らは会話形式の授業に慣れていないということもわかった」

サイトウ氏はネイティブスピーカーとの会話を勧め、学生の大きな上達を目の当たりにした
彼は日本の全ての関係機関は英語会話力レベルを上昇させることに焦点を当てるべきだという



僕は7年間英語教師として勤めたよ
すごく仕事が好きだった
初心者からビジネス英語学習者まで全て指導したし、彼らの年や職業、地域やクラス規模も様々だった
すごく好きな仕事だったけど、7年続けても給料が上がらなくて辞めたんだ
教員として大切な事は、生徒一人一人が興味を持つことに目を向け、それに繋げて授業をしてあげること
そして、一生懸命教えること
英語を使うことに対して自信を持たせてあげること
そうすれば生徒たちは心を開き学ぶ姿勢を持つよ




日本のマスコミは日本の“読み”英語がどのように教えられているかをほとんど話題にしないよね
誰か、日本の高校の英語の授業を見たことある?
私は“常に”日本人の友達に自分のプリントに文法間違いがないか確認してもらっていた
なんで正解なのかさえも話し合ったこともあった…




自分の子供の高校や中学の平均的なクラス規模は35人~40人だよ
40人もの言語能力の異なる生徒との“談話”なんて、できっこないよ
あと、教科書は古臭くてつまらないし、ほとんどの外国人英語講師は教員経験がない
授業中は発音を上達させるためにリスニングをしたり、英作文の書き方を学ぶなどして、会話構造スキルを培う方が良いと思う
十分な能力がない人が限られた時間の中で外国語で話をしようとすることは、せっかくの授業にはもったいない




1983年の3月から1984年の10月まで日本で英語を教えていたけど、同じ葛藤があったことを覚えているわ




英語の授業に異議を持たせるには、実際に英会話をさせる必要があるよ
最近では会話を取り入れている授業もあるようだけど、ロールプレイングで会話を真似させているに過ぎない
もし、入学試験に会話が含まれるようになれば、どのように会話をするのか学ぶことができるようになると思う




私は高校の時に日本語の授業を受けたけど、先生は毎日グループでディスカッションさせ、全員の前で発表させたわ
ランダムに生徒を指名して単語を発音するように言ったり、ランダムな質問をある生徒にさせて他の生徒にそれを答えさせるということもしていたわ
これのお陰で日本語が身について、今ではほとんど使うことはないけど、よく覚えているしすぐに言葉が出てくる
それに比べて、ドイツ語はすぐに忘れちゃう




単に英語教員がダメなんだよ
つまんないもん




↑日本だけじゃなくて、アメリカでも同じさ!




私の学校ではフランス語の授業でも同じような沈黙を経験すると思う
ほとんどがフランス語の学習に魅力を感じないし、第二言語として自然に身についてしまうからね
第二言語として学ぶ場合は“学ばなければならない”という意識が強い




日本人の人たちは人前で間違うことに対してすごく恐怖を感じているよね
まるですごく恥ずかしい事かのように
こういうのは文化的なもので長い間変わってないと思う




僕はアメリカでESLを教えているけど、簡単に話させることが出来るよ
生徒たちに敬意を示し、同じことを聞くことに対して大丈夫だと感じさせるんだ
僕は決して彼らのことを笑ったりしないし、みんなで間違いを見つけたらみんなで笑うようにしている
最も大切なのは、僕が彼らの母国語を話せないのだから、僕には彼らを英語が話せないということに対して評価したりできないと伝えることだよ




私は東京で英会話講師をしているわ
沈黙はほとんどの場合教員が原因よ
生徒からは与えたものしか返ってこない
もし生徒が話さないのであれば、彼らが学んでいることを話させ練習させる時間を与えないといけない
生徒の基本的レベルを見つけ、長所と短所をうまく利用しないと
期待すれば彼らは返してくれるしね
柔軟性と適応性が言語を教えるためのカギよ
日本の先生たちは適切でない教授法に囚われていたり、新しい方法を受け入れないようにしていたり、きちんとしたトレーニングを受けていないように感じる




私の大学での最初の講義では、学生は談話を止めなかったわ
私は学生たちに英語でなら話をしてもいいと伝えたの
そうしたら教室は墓場みたいに静まり返ったけど




私のALTとして日本で働いていた経験から言わせてもらうと、10クラス中2クラスくらいが英会話の授業中すごく沈黙する
残りの8クラスに関しては、3~4クラスは“やりたい!!”と叫んだり手を挙げたりして積極的に参加するよ
あくまで個人的な意見だけど、先生のクラス運営の仕方や生徒が外国語学習を楽しいと感じる環境づくり、間違うことに対する恐怖心の排除に問題があると思う




たぶん、国立の教員は文法の翻訳と日本語での英語の授業を止めるべきだと思う
大学で英語を教えていたけど、留学したいと考えているような生徒でさえ英語力はとても低かった
文部科学省はカリキュラムを全て見直し、ネイティブスピーカーを含めたプランを考え直すべきだよ
僕は日本に行く前にベトナムにいたんだけど、教育機関の不足にも関わらずそこの若者たちはとても上手に話していたし、英語も流暢だったよ




学生たちはみんなお手上げなのよ
彼らはストレスを抱えている
彼らは朝早くに学校に行き、午後7~8時までずっと帰れない
毎日だよ
学校での長時間学習と重いプレッシャー
個人的な意見としては、英語は必須教科じゃなくて選択科目にするべきだと思う
単に高校や大学に入学するために、試験に合格するために勉強させられているだけだしね
彼らに同情するよ




“コミュニケーション手段として学ぶため”というよりも“試験に合格するため”ということが強調され過ぎていると思う
オーストラリアでは、学生は会話力が英作文と同じぐらい評価される
理解や翻訳ではなく、コミュニケーションに焦点を置いている




http://www.japantimes.co.jp/news/2017/01/02/national/study-explores-deafening-silence-japans-english-language-classes/#.WGzqeDG7ohe
https://www.facebook.com/thejapantimes/posts/10154152467048344
Comments
 
日本人は極めないと死んでしまうと言われるほど完璧主義者だと良く言われるが、英語の場合も上手くない発音でジャパニーズ英語を喋ると、他の生徒に馬鹿にされるんじゃないかとビクビクしたり、実際に(自分も喋れないのに)馬鹿にするような奴がいる。
下手くそや中途半端なのは悪だというような完璧主義の悪い部分が出てしまっているような気がする。
 
英語って恥ずかしいものだしな
 
クラスにネイティブの子供(5〜7歳くらい)を一人置いとけば、結構みんな知ってる単語を並べて競って話しかける。
大人と違ってちゃんとした発音じゃなきゃ子供は理解してくれないし、こっちも5歳くらいのボキャブラリーなら余裕で対応できる。
高校の夏休みにとき、ALTが希望者にこういう授業をしてくれたんだがすげー好評だった。
 
減点主義の日本の教育では話すことがリスクになるのが当然だろ
沈黙していれば零点で済むが話して間違えたらマイナスポイントだしな
 
沈黙することがベスト
目立たないのがベスト

実際そうだからなぁ

みんな自分を殺してる
病んでるよなw
 
お前ら外人は常に日本人の発音を馬鹿にしてんじゃん
 
興味もない言語を授業だから会話しろって言われても正直こまるし
 
正直普通に生活してたら大学で論文読む時でさえ殆ど必要ないし、卒業しても英語が公用語の会社以外は就職の時TOEIC受けて、辞令で海外支店行かされるぐらいしか英語が必要にならないからしょうがないわ。自分は小学生まで海外いて英語喋ってたけど、殆ど使ってなかったらスピーキング力 ガタ落ちしてる
 
足の引っ張り合いもあるからね
真面目にやる奴は間抜けみたいな
上手く発音しようとする奴をクスクス笑ってさ
 
三人称単数で動詞にSを付け忘れたら、よくて山ほど懲罰的な宿題が出て徹夜決定。たいていはぶん殴られる。黙っていられるときはとことん黙っているのが吉。目立たないことがすべてに優先する。
 
理科や社会の授業でもしゃべらないのがデフォだから
 
ちょっとそれっぽい発音をすると他の日本人に徹底的に潰されるからな
上達するはずないっていう
 
英語教師やってる知り合いの外人も、
「日本で暮らしていると、自分がどんどんボンクラになっていってる気がする」と語っていた。

国民性もそうだし、教育にも問題がありそう。
 
実際にアメリカ人に馬鹿にされたけどね。
確かに自分の発音は悪いんだろうけど、それを明らかに馬鹿にした態度だったから、頭にはきた。
そうなったらもう、離せなくなるわな。
 
英語の嫌いだったな~。ついて行けたのは、中学一年生まで。
英語のせいで他の教科も嫌いになってしまった。
大学院修士課程を修了しても、書く、読む、話すは出来なかった。
就職し、最初の会社勤務6年目で、TOEIC400点以上が昇級の条件になり2回受けたが200点以下(実質0点)。会社を辞め、外資系の会社に勤務したがノイローゼ手前で退職。52歳なった今でも英語は嫌い。現在は必要としていない。
 
外人講師の体臭に閉口してるからだろ
 
コレ何回も言ってるけど「いらない」んだよ
逆に生活に必需になればフィリピンの人々じゃないけれど
ほぼ全ての人がしゃべれるようになる
シェフなどの目的があって他国へ修行に行ったモノは
当たり前だが現地語が話せるようになる
必要だからだ
また覚えたところで20年も使わないと忘れる
ネィティブスピーカーでさえ久々に母国語を話せば
色々忘れてる
 
学生に英会話を必修にするのは無意味だ
選択で英会話や米国や英国の歴史や価値観と共に
教えるようにすべきだ
日本語もそうだが文化、歴史などと会話は
密接に繋がってる
 
英語教育も大分変わってきていると思うけど、基本は読み書きの習得だからな。それにクラスの人数が多すぎるのよ。会話の習得は少人数でやらないと。英語云々の前に、何故大人数の前で発表する形にするのよ。そっちのプレッシャーの方のが大きいでしょうに。
少子化で子供の人数少ないのだから、1クラス10人位にしたら良いよ。
 
日本で教えてるのがアメリカ英語ってのもあるんじゃない?
アメリカ英語の抑揚のある発音と大袈裟なジェスチャーが面白いから笑われる。
イギリス英語の発音聞いた時に思ったけど、
イギリス英語の方が日本人には発音し易いし、笑われないと思う。
 
海外で働いているけれど、ブロークンで十分だよ。日本語の文法で英語を話しても通じる。LとRの発声も勢いで分かる。今はスマホアプリでも結構音声翻訳できるからね。
それよりも、英文で文書や契約書を読み書きできることが重要。これができない人が物凄く多いんだよ。ネイティブであってもダメな人がザラに居る
 
あのオーバーなイントネーションがなー
数学とか他の教科で間違える事は別に恥ずかしくないけど、英語の場合よくようのある発音も相まって倍恥ずかしいんだよなー・・
アメリカ人のモノマネしたのに間違ってたとか、恥ずかしいだろ? 初期学習の日本人の意識では、英語は最早モノマネなんだよ。

だから、英語圏のミュージカルやドラマを英語で見聞きさせて、俳優そのままに発音させて生徒同士を会話させた方が日本人の学習に合うと思う。
歌でも良いけど、歌はセリフや会話ではないから・・。

英会話を、いっそ外人モノマネとして昇華する。

最初から俳優の真似なら、恥ずかしくても「俳優の演技」のせいにできるからプレッシャーもストレスも少ない。
笑われているのはモノマネをしている自分じゃなくて、大げさな演技をする俳優だっていう風に自己暗示?自分に言い訳出来るから、羞恥心が薄れるよ。

それに日本人は完璧主義の部分があるから、むしろ笑いを取ろうとしたり、無理に似せようとオーバーな英語を熱心に研究実践すると思う。

長文の台詞を繰り返し繰り返しモノマネ演技をつけて話す事で、10分も経たない内に自分のセリフのように話せるようになるよ。
躓くことなく言えるようになる頃には、その「大げさな演技の英語」は恥ずかしいものではなく、自分の自信の一つになっていると思う。

高校生なら笑いを狙って取りに行けるセリフがある内容の映画やドラマでもいいかも。
ディズニーアニメとかだと、セリフも歌も癖があって英会話していても楽しいと思うし、クライムサスペンス物で変にシリアス風味な英会話も楽しそう。

中学生だと逆に癖が全くない方がいいかなー。
日常系で・・フレンズとか。英会話自体は普通だけど、俳優と内容が面ry

ダラダラ書いてたら長くなっちゃった。ごめんね。
 
自意識が目覚める中学生になる以前に英語を始めた方がいいよ。
英語が下手でも気にならない年齢から学習した方がいい。
 
寝る時間だったな。
使い道のわからんもの教わる授業ほどつまらんものはない。
発音と表記にズレがあって、活用も厳格じゃないし。
例外を覚えるほうが多いしな。

 
>176288
これが全ての答えだと思う
必要なヤツは学ぶし必要ないヤツは学ぶ以前に覚える気もない

教育の問題だとか国民性とか何言ってんの?アホだろ
あくまでも個人的に必要か否かそれだけ
 
今の日本じゃ会話する必要ってないからね、日本人が英語を話せないことによって不利益が出るのは外国人ってだけで
「文法なんて使わない」と口を揃って言われるけど、日本人にとって最も必要とされる能力が英語の読解だよね
専門の文書を見たいとか海外の情報を得たいって時に英語がメインで使用されるわけだから、日本国内のニーズと英語教育は合致しているという
 
英会話能力も入試の判断材料になったら受験生はそれに見合った勉強をするから成績上位層は完璧な英会話ができるようになるだろうね
 
中年だけど英会話が必要になった場面なんて殆ど無い
読み書きは必要だから英会話なんてやらずに読み書きに集中すべき
 
日本人が英会話できるようになると
一番困るのが外人なんじゃなかろうか?
 
授業中に沈黙するのは英語だけじゃないからな
他の授業でも普通は静かなもんだ
英語だけいきなり授業中に何か喋れと言われてもそりゃムリなんじゃないの?
授業や成績とか関係なく気楽に喋れる環境を作る所から始めるべきw
 
英語の授業は文法を習う授業であって英会話の授業じゃないもの
 
例えば国語は日本語会話の授業ではない
日本の国語は母国語が日本語であることが前提となっている
何故英語だけ会話を強要するのか
会話なんぞ授業でやるような事ではないのではなかろうかw
 
英語の発音がどれだけ原始的なのか知らないのか?
音声分析の絶対的な数値にぶたれて泣き喚いてこい
そして人間に発音させるのはやめろ
害しかない
 
カタカナ英語に慣れすぎてネィティブに発音しようとするのが恥ずかしい、笑いになったりするからな。
アニメの反応とかでも「何で日本人の英語は発音が酷いんだ」ってのも、カタカナ英語が一般的であって、英語なんて使われてないの知らないからだし。
はっきり言って選択科目にするか、必修なら教育レベルを上げるべき。長い時間使って何も残らないんじゃ勿体ないわ
 
必要性も感じなければ強い興味も感じない物を純粋な「学校教育」だけで身につくと考えるのがバカバカしい。

それよりはまず、日本で一番重要な国語力を強化する方向を進めたほうがいい。
日本語で英語を考えてしゃべる事は非効率であるが、そもそも言語を操るセンスを身につけるにはまずちゃんとした言葉を一つしゃべれることが重要だろ
 
まあ、学校でならった教科で最も無駄だったのが英語だな。
必要無いんだよ。あれほど時間を無駄にしたものは無い。あんな下らない教科を教える時間があるなら、国語の時間を増やした方がどれだけ良かったか。
日本語で論文を書いても、記事に価値が有れば、ネーティブが英語に翻訳してくれる。
無駄な時間を英語に費やしたから、一応、英語で学術論文を書けるが、くだらん物真似に過ぎない。というより、英語は書き方が決まっているから、自分でよりよいと思う文章を考えても、編集者や査読者に月並みな表現に書き換えられてしまう。日本語の表現能力には遙かに及ばない欠陥言語が英語だ。

 
日本人の前で話すのが嫌なだけなんよね
理由?
そりゃ単純だ
英語の発音が日本では幼児語を話してるような発音になっちゃうからだよ
赤ちゃんやペットに話しかけるような発音、語尾が「でちゅねぇ~」みたいな口の動き
音の抜け方とか唇すぼめて息を抜くような発音とか
そういうので間違えがあったらめちゃ恥ずかしくなる
外国人の前では恥ずかしくなくても日本人の前ではちょっと恥ずかしいちゅーの
 
必要ないって言ってる奴は流石にネタだよな?
英語の記事や論文を読まないの?
普通に必要なんですが
 
英会話と英文読むのは色々違うと思います

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