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2017-06-10 (Sat)
海外「これが本物の醤油…」すべて手作業で造られた日本こだわりの醤油に海外興味津々(海外反応)

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60年ほど前まで、醤油はすべてこんな風に作られていた 味も全く違うもの とある日本の小さな島には、醤油の里と呼ばれる小さな町がある 政府が近代化を進める中、少数のひとたちは昔ながらのやり方を続けている ヤスオ・ヤマモトもそのひとり
「本物のしょうゆ」
ヤマモトはひとりで作業をしているわけではない 手伝ってくれる人がいるのだ 大工のナオト・サカグチ アシスタントのサエ・タカハシ 営業のユミ・タグチ ラベルを作るアツコ・ヨシオカ ああ、これはわたしたちのタクシーの運転手 ここまで連れてきてもらったの
一般的なスチールのタンクではなく、彼は巨大な竹の樽を使っている それも自分で作っているのだ この樽が、他とは一番違っているところ 醤油はこの竹の樽の中で発酵する
一般的な商品は数か月で完成するが、ヤマモトの醤油はもう少し時間がかかる
醤油を作るにもこんなに手間がかかっているのだ だが山本にとって、しょうゆとはこういうもの それだけの味はする
ヤマモトサン、誰の醤油が美味しい? 大手メーカーのもの、それともあなたの?






強い塩の味がしない醤油なんて、興味ある




↑ヤマサの減塩醤油を試してみて 自分はアジアンマーケットで見つけた 中華料理に使ってる醤油は、塩水に化学調味料を混ぜただけのものだよ




タクシー運転手か、てっきりしょうゆ工場のオーナーかと 職人顔だよね




↑日本のタクシードライバーはまさに職人だよ




彼の醤油ならお腹痛くなったりしないんだろうな




↑安物の醤油は塩の味しかしないもんね




昼は醤油づくり、夜はウエイトリフティングチャンピオン、とか




この醤油はどこで買えるの? ぜひ試してみたい




↑ネットで手に入るよ




↑けっこう高そう




↑これだけ手間がかかってれば安いくらいだよ 素晴らしい




↑普通に売ってる醤油の10倍の値段じゃないか でも試してみる価値はあるかも




うちの冷蔵庫に20年眠ってた醤油の小袋があって 中華料理でいつもくれるやつ 数か月前にそれを使ってみたんだけど、普段とまったく変わらない味だったよ




↑発酵食品は保存のためのものだからね




↑塩分が強いとバクテリアが繁殖できないんだ




ぜひ使ってみたい 日本の醤油って味がいいけど、かけすぎるとかなりしょっぱいよね 握りの米が崩れちゃったりするじゃないか




↑大豆を発酵させると塩味がきつくなるのか、それとも塩味が大豆の風味を消すんだろうか わからないな




↑本来スシはくるっと回転させて魚にしょうゆをつけるもんだと聞いたぞ




↑なるほど、その通りだな 




彼が発酵途中の樽のなかに落ちたらどうなっちゃうんだ ハハハ




↑溺れはしないだろうけど、その樽は廃棄だね




何で古いやり方にこだわるんだろう 古臭いから禁止されたわけだろ 全くの時間の無駄だよ




とうとう本物の醤油の動画が出てきたな 待ってたぞ!




https://www.youtube.com/watch?v=yT6MDZQUGt4





 
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