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2017-07-26 (Wed)
食べられるアート!日本の伝統的なお菓子『金太郎アメ』の工程に海外興味津々(海外反応)

これは日本の伝統的なキャンディのつくり方
まいあめ工房 日本、名古屋



「金太郎飴」は中に絵柄が出るキャンディ
手順はこう
まず砂糖とコーンシロップを混ぜる
そこに色と味をつける
ここから巻いていく
巻いたものは伸ばされ、食べるサイズに切っていく
絵柄はさまざま
動物
人の顔
マーク
言葉
これは食べられるアート!




この工場に行ってみたい!




↑ここに限らず、店で飴を生産しているところはたくさんあるよ 作っているところも見られるし、試食もできる




キャンディって世界中どこでも似たようなつくり方するんだな




砂糖で造るキャンディはみんなこんなもんだよ それより日本らしいキャンディは、3Dアートみたいな動物の形のキャンディ もう作れる人も少ないらしい




↑それってモチってやつ?




↑モチはキャンディじゃないよ…




↑ロシアにも飴細工みたいな立体のキャンディはあるんだけど、だいたい棒状だよ あと甘くない




イギリスのブラックプールにもよく似た飴があるよ ロックって呼ばれてる ドーナツのお負けとか、大道芸で配られたりするね




ママにお願いしてキャンディを買ってもらって、フライパンで溶かせば同じようなものができるぞ




キャンディースティックを作るのかと思ってたら、うわあ!




子どもだったら、これスライム?っていうよね




チャーリーとアジアの工場




これのどこが伝統的な?っておもったひと




伝統的なキャンディを、最新式の工場で造ってる…




ゴリラのハランベ…安らかに眠れ




ここ、いつか行こうと思う




日本のものって何でもちっちゃいよね キャンディでさえも




これは江戸時代から続いている伝統的な品物だよ




なぜだか見て満足した




シンガポールにもこういうキャンディあるよ スティッキーロックキャンディっていうんだ




この工場のひとたちは、1日中スライム遊びをしてるようなもんだろう




これ作るの楽しいだろうな




https://www.youtube.com/watch?v=fYPZ1uRUAL8





 
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